潤い肌の秘訣は自分自身を知ること”。
琴子さんが追求する自然体で美しい
女性になるためのスキンケア

Sponsored by ジェニークリニック

何度も繰り返す、ニキビやシミなどの肌荒れ。ときには鏡を見て、気分が沈んでしまう日もありますよね。「素肌をきれいにして、自信が持てるようになりたい」。そんな悩みを抱えている女性は少なくないはずです。

雑誌やテレビに出ている芸能人の多くは、艶やかに輝くきれいな肌の持ち主。しかし彼女たちのなかにも、肌荒れに悩んでいた過去をもつ人もきっといるでしょう。モデル・女優として活躍する琴子さんも、その一人でした。

「化粧品によるスキンケアだけでなく、睡眠や食事、普段の生活にどれだけ気を配れるかどうか。それが美容にとって一番大切なのだと、最近ようやく気がついたんです」

そう話す琴子さんに、自分の体質に向き合いながら取り組むスキンケアの習慣や、こだわりの美容法を教えてもらいました。

琴子さんがイメージキャラクターを務める医療脱毛クリニック

 体調管理がスキンケアの肝。 
 オイリー肌で荒れやすい肌も、 
 内側から改善を 

 体調管理がスキンケアの肝。 
 オイリー肌で荒れやすい肌も、 
 内側から改善を 

「もともと、オイリー肌なんだと思います。ニキビとか、できものが出やすくて…」。昔から食事や睡眠時間による影響が肌にすぐ現れてしまう、敏感な体質に悩まされてきたのだそうです。

「甘いものが大好きで、お菓子屋さんで働いていたこともあります。ですが、チョコレートを食べると影響が出やすいみたいで。泣く泣く我慢するようにしています」

今ではチョコレート以外に、揚げ物も食べないように控えているのだとか。琴子さんのように、身体の内側からきれいな肌への土台作りをしていくこと。それが何よりのスキンケアであり、「素肌美人」への一番の近道なのかもしれません。

 毎日のスキンケアは、自分の肌との会話。 
 スペシャルケアで肌も心もクリーンに 

 毎日のスキンケアは、自分の肌との会話。 
 スペシャルケアで肌も心もクリーンに 

夜には湯船につかるようにして、お風呂上りに30分間スキンケアをするという琴子さん。化粧水のほかに、肌の調子を整えるための美容液や、肌荒れを抑えるための美容液、そして乳液。これらを順に塗っていくのが、こだわりのルーティンなのだそう。

「オイリー肌だと、どうしても油分があるタイプの乳液は肌に合わないときがあるんです。そういうときにはジェルタイプの乳液にしてみたり、肌の調子によってケアのラインアップは変えるようにしていますね」

SKINCARE

スキンケアは毎日のことだからこそ、その日の肌のコンディションをしっかりと見極めてあげたいもの。琴子さんも、「化粧水は常時2つあって、美容液はパックも含めると30種類くらい。自宅がセレクトショップみたいになっちゃっています(笑)」と嬉しそうににっこり。

「敏感肌なので、化粧品の成分にはとくに気をつけています。なるべく無添加のものを選ぶことが多いかな。オーガニック商品は、私の肌には合わないこともあったりするんです。試しに使ってみたり、商品についてよく調べてから購入するようにしていますね」

SPECIAL CARE

さらに美容液パックのほかにも、スペシャルケアとして皮膚科が監修しているホームピーリングセットを愛用しているのだとか。

「撮影などの大事な日の前や、肌の調子が悪いと思ったときにスペシャルケアは欠かせません。肌の調子がよいと、やはりそれだけで気分が上がりますよね。私生活にも仕事にも、よい影響を与えてくれる気がして、なんだか嬉しくなっちゃいます」

琴子さんがイメージキャラクターを務める医療脱毛クリニック

 「外見も内面も、“ナチュラル”な私でいたい」。 
 コスメは自分の“好き”を大切に 

 「外見も内面も、“ナチュラル”な私でいたい」。 
 コスメは自分の“好き”を大切に 

お仕事ではベージュやブラウンといったナチュラルなカラーを使うようにしているという琴子さんも、プライベートでは明るいカラーを使うこともあるのだそう。

「自分自身、あまり濃いメイクは似合わないと思っているんです。でも、コスメを集めるのがとにかく大好き。プライベートでは“合う合わない”よりも、自分が好きなものを使います。派手なカラーを使ってみたり、カーキグリーンのような差し色を入れてみたり」

メイクも、ファッションの大切な要素の一つ。肌やコーディネートになじみやすい色を見つけて合わせるのも楽しいですよね。今トレンドのコスメのカラーであるオレンジやイエロー。「自分が使うイエローならこれ」、「オレンジはこれが気になる!」そんな自分の好みと感性を大事にして選ぶようにしているそうです。

「イエローベース肌とブルーベース肌、それぞれに合うカラーってあると思います。自分の肌に合うカラーや自分好みのコスメを見つけると、嬉しくてたまりませんね」

琴子さんがイメージキャラクターを務める医療脱毛クリニック

 勇気を出して通った脱毛。 
 琴子さんが大切にする“自分らしい美しさ”とは 

 勇気を出して通った脱毛。 
 琴子さんが大切にする“自分らしい美しさ”とは 

素肌をきれいに保つように心がけていることで、気分も晴れやかに過ごせるという琴子さん。「素肌美人」を目指すなら、脱毛も欠かせませんよね。

「シェービングで処理していたころとは違って、今ではほとんどムダ毛の悩みがないです。痛くて怖いという印象もあった脱毛ですが、勇気を出して通った甲斐がありました」

「ジェニークリニック」で自分に合った脱毛を経験したことで、好きな服を自由に着られるようになったのだとか。全身の素肌をきれいに整えることで、今の琴子さんが持つ“女性本来の美しさ”を得るきっかけにもなったのかもしれませんね。

琴子さんがイメージキャラクターを務める医療脱毛クリニック

 悩みは“元気な自分に任せる”。 
 自分の価値観を信じて突き進む、 
 芯の強い女性になりたい 

 悩みは“元気な自分に任せる”。 
 自分の価値観を信じて突き進む、 
 芯の強い女性になりたい 

琴子さんは自身の性格について、「ネガティブ思考で、落ち込みやすいタイプ」と話します。そんな性格だからこそ、ポジティブ思考に切り替えるために心がけていることがあるのだそうです。

「考えすぎると深みにはまって、ネガティブな気分から抜け出せなくなってしまうんです。そんなときは、頭をリラックスさせるためにテレビを見たり、おいしいものや好きなものを食べて、ぐっすり寝る。そうすると、次の日にはスッキリしていたりするものです。悩むことがあったら、“元気なときにまた考えればいい”。そう思って過ごすようにしています」

常に自由な心を持ち続けるためにも、「座右の銘」や「意識している習慣」もあえて決めていないそう。スキンケアもマインドも、まずは自分自身を知ること。他人に影響されることなく、自分だけの美しさを追求していく姿こそが魅力的なのかもしれませんね。

琴子さんがイメージキャラクターを務める医療脱毛クリニック